☆edahaにも通っている「発達障害」の人とは☆

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私たちの活動を知ってもらうには、「発達障害」について話さなければいけません。

 

少し前に発達障害の小学生が自身についてまとめた資料がSNSで話題になったのでご存知の方もいるかと思いますが、紹介したいと思います。

小学生がまとめた資料はこちら↓↓↓

小学4年生の男の子が自分の発達障害について創った資料を公開します|中里祐次 @wato|note
こんにちは。 『「好き」で自信を創り、「好き」で社会とつながる』をビジョンに、発達障がい児や不登校のお子さん向けにメンターマッチングサービスと教室運営をしているBranchの中里です。 今回は、Branch room(代官山にある教室)に通ってきている男の子が創った資料を公開します。 ※本人の許可を得ています。 ...

ざっと見ただけでちょっと不自由なことがたくさん書かれています。
そして外側から察することが少し難しい。
本人が少し我慢してしまうと知られなくて終わってしまう。

そのため発達障害の人は障害年金が受給できないケースが多く、自立までの道のりが険しいです。

「すべての人が幸せに働くことのできる社会にするために」

今回のプロジェクトが
これからの多様性を認めあえる社会へ一歩踏み出せるきっかけとなりますように。

 

\ 障がい者の方に、一般就労への一歩を。
就労支援B型事業所を開設/
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障がい者の方に、一般就労への一歩を。就労支援B型事業所を開設 - クラウドファンディング READYFOR (レディーフォー)
「e daha(えだは)」では、現在就労移行支援事業所(障がいをお持ちの方が一般企業へ就職するために必要なトレーニングや、就労サポートを行う事業所)を運営しております。今回、就労支援B型事業所に... - クラウドファンディング READYFOR

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